| 磐田東 | 0−4 | 浜松開誠館 |
| 0 | 前半 | 1 |
| 0 | 後半 | 3 |
| 【得点】 | ||
| 浜松開誠館 浜松開誠館 浜松開誠館 浜松開誠館 |
44分 76分 87分 90+1分 |
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| 東海ルーキーリーグの第6節が行われた。 ここまで勝利することができず悔しい思いをしている。球際、切り替え、スプリントの3つを特に大切にし、絶対に勝つという強い気持ちでチーム1つで試合に臨んだ。 試合開始からセカンドボールを拾うこと、決断したら連動することの意識を高め、相手に隙を見せない闘いをしていたが、前半終了間際に失点をしてしまい0-1で前半を折り返す。 守備面ではラインコントロールをしっかりすること、間を通されないこと、攻撃面では落ち着いて相手を観て判断すること、サポートの質を高めることなど練習で取り組んできたことをハーフタイムで確認し、気持ちを入れて後半に臨んだ。 後半は立ち上がりから相手のペースで試合が進んだ。守備の時間が長く、難しい時間帯が続き、耐えていたが、残り15分で3失点してしまい、0-4で試合終了。非常に悔しい。残りの期間で改善し、次の試合で必ず勝利をする。絶対になくしてはいけないことは強い気持ちと自分に矢印を向けること。常に感謝の気持ちをもってプレーしていく。 会場まで足を運び、応援してくださった保護者の方々、関係者の皆様本当にありがとうございました。この悔しさを忘れず、勝利するために全力で取り組んでいきます。 これからも応援よろしくお願いします。 |
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