NPO法人日本スポーツ夢クラブ
センアーノ神戸
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ジュニアユース
U14フェニックスリーグ3部 淺海・沖中
日時:2026年4月26日(日)
大会名:神戸市フェニックスリーグ
センアーノC 2−1 丸山・舞子・リブレ合同
前半
後半
【得点】



◾️TM25分×6本
vsサンターリオ
0−0、0−1
vsサルパ FC
0−2、0−0、0−1、0−1
得点シーンでは当てて落として前進する形が出ましたが、全体としては関与の少なさと強度不足が目立ち、相手のペースに合わせてしまう時間が多くありました。特に前半は、起点になるべき選手が関われず、前進のリズムを作れませんでした。
守備でも球際や寄せの強度が甘く、受け身な場面が多く見られました。後半は改善もありましたが、判断の甘さからの失点や、声・責任感の部分にも課題が残りました。
常に一定の内容でプレーしてこそ実力が上がると言えます。
そして、発信とコミュニケーションにこだわりだして一年になります。間違っているとか合っているとかはないので、そろそろどんな時でもピッチ内でコミュニケーションを取ってください。
喋れないでは話になりません。

また、上の学年を経験した選手は、その基準をチームに還元し、プレーや声で引っ張る必要があります。ただ、試合に出た。で終わらせるのではなくもっと責任感を強く持って欲しいと思います。
ゴールデンウィークは、関与回数・スプリント・判断スピードの基準を引き上げる重要な期間です。一人一人が自分に向き合い、チームとして成長できる時間にしていきましょう。
【 2026/04/26 更新】
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