| センアーノC | 6−0 | 魚崎中 |
| 2 | 前半 | 0 |
| 4 | 後半 | 0 |
| 【得点】 | ||
| ◾️TM 20分×2本 vs井吹台中 4−0、3−0 本日の試合では、ボールを繋ぎながら前進し、アタッキングサードでも人数をかけて攻撃することをテーマに取り組みました。 中でも公式戦で意図した形での得点は素直に選手を褒めたいと思います。 ですが、得点が入った際にも枚数がかかり切っていなかったりとまだまだ発展途上。満足してはいけません! 中でも一つ強く感じたことはパスを出した後の動きの質の低さとスピードです。 パスを出した後に次のプレーを考えて受け直す動きが少なく、受けられる立ち位置を取るスピードが遅い場面が目立ちました。味方が前向きでボールを保持しようとしているタイミングで、 間に合ってないのにも関わらずランニングで立ち位置を取ろうとしまっているシーンも多くありました。 必要なのはランニングではなく、ダッシュの連続でアクションを起こすことです。 この差が、ゴール前に人数をかけきれない原因の一つであり、スプリント回数やスピードの不足にも繋がっています。 少し難しいかもしれませんが課題を増やして、 技術の向上と同時に、この「動きの質と量」にも徹底してこだわっていきます。 引き続き積み上げていきます。 |
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