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【更新情報】Iリーグ(A2)を振り返って(2年生)
〇GK 保坂悠人(2年)
「私は1ヶ月だけですがA2チームとして全国大会へ参加させていただきました。激戦をくぐり抜けてきたA2チームの団結力は日本一になるには十分なものだったと思います。
対して1年間闘ってきたBチームでは自分自身とチームに徹底ができていないことを痛感しました。
この2つの体験は全く正反対の結果となっていますが、だからこそ必要なものがはっきりしたように感じます。
今年は活躍なんて全くな年でしたが、応援していただいた方全員へ感謝します。ありがとうございました。」

○GK 間嶋佑弥(2年)
「全国大会では、アクシデントがあった時のために常に準備をしていました。
全国大会での経験もそうですが、関東リーグに出場させていただいた経験が自分を大きく成長させてくれたと感じています。来年は自分がこの1年で成長しなければならないと思ったことに力を注ぎ、成長した姿を試合で見せられるよう頑張ります。
1部復帰に向け、選手一同日々のトレーニングに取り組むので来年度も応援よろしくお願いします。」

○DF 長野周(2年)
「全国大会は勝ち進む度にチームが1つになってきているなと感じました。この1年間はメンバーが変わりながらもA2としてブレずに戦い続けてこれたと思います。自分も怪我なく1年間やれたことは良かったです。
今年は準優勝というあと1つの所まで来れたので、来年度こそ全国大会優勝を目指します。
応援してくれた方々、本当にありがとうございました。」

○DF 林尚佑(2年)
「この1年間を振り返って自分は公式戦にほとんど出場できませんでした。悔しさが凄くあり最初はチームを応援できていませんでした。ですが、同期と先輩たちから熱い言葉をいただき、気持ちが大きく変わりました。試合で活躍するだけでなく外からでもチームに貢献できる何かを探し『人として成長』でき、チームにも少しは貢献できたと思います。  
全国大会は15分と短い時間でしたが出場できて良かったです。改めてサッカーが好きだと感じました。
準決勝、決勝とメンバーに入らさせていただきましたが、出られず、ものすごく自分の不甲斐なさを感じさせられました。結果は優勝できずとても残念です。相手の選手が喜んでいる姿を見てとても悔しさが込み上がりました。
今回の経験はなかなか味わえるものではないと思っています。次の目標は『人として成長』を土台に、1つ上のカテゴリーに上がり、また全国1位を狙いにいきたいと思いますので応援よろしくお願いします。
また、声が枯れるまで私たちのために応援してくださった選手の皆さん本当にありがとうございました。ものすごく力になりました。そして、ご家族はじめ、応援してくださる皆さん、まだまだ中央大学は成長していきますので、今後も熱い応援をよろしくお願いします。」

○DF 三浦拓己(2年)
「優勝まであと一歩届かなかったことが何より悔しいです。
今シーズンはなかなか試合に出ることが出来ませんでしたが、個人としてレベルアップできたシーズンだと思います。最後の試合ではピッチに立つこともでき、とても良い経験ができました。
悔しさをバネにさらにレベルアップし、チームに貢献できる選手になります。
シーズン通して熱い応援ありがとうございました。」

○DF 三ッ田啓希(2年)
「優勝こそ掴み取ることができなかったものの、池田さん、蓮見さん、前川さんを中心にチームとして団結し総力戦で臨むことができたため決勝まで登りつめることができたと感じています。
この1年間を振り返って、シーズンの初めに怪我をしてしまい今シーズンもA2でのスタートとなりました。前期では、なかなか出場機会を得ることができず苦しい時期もありましたが、後期から新人戦やIリーグに出れる機会が増え、チャンピオンシップと全国大会では良い経験を積むことできたと感じています。来シーズンこそはトップチームに絡んで活躍していきたいと思ってます。
仙台まで熱い応援ありがとうございました。力になりました!これからもよろしくお願いします。」

○MF 及川大翔(2年)
「自分にとって初めての全国大会で、勝ち進む度に本当に全国獲れるんじゃないかという期待とワクワク感が強くなっていきました。全国一を獲るための準備をチームでしてきただけに準優勝で終わったことは悔しかったです。
1年間を通してIリーグで活躍できて、それが全国大会に繋がったことはすごく自信になりました。ただ全国大会であまり試合に関われなかったことは自分の力不足を痛感しました。
自分らしいプレーをし続けて、それがチームのためになればいいなと思っています。このチームで日本一を獲りたいです。
いつも応援ありがとうございます。中大サッカー部はもっと応援されるべきチームだと思います。それだけの魅力があると自信をもって言えます。中大サッカー部やばいな。ってたくさんの人に言ってもらえるように、また応援してもらえるように頑張っていきます。応援よろしくお願いします。」

○MF 小野智史(2年)
「今回は個人的に1番楽しい大会でした。環境も応援も素晴らしくて濃い5日間でした。ただ今シーズン、目標としていた日本一まであと1歩のところで負けてしまい、悔しさが凄く残りました。決勝という大きな舞台に出場できたものの結果が出ず、自分の弱さや足りない部分を改めて実感させられました。しかし、まだサッカー人生が終わったわけではないので、切り替えて今シーズンで見つけた課題やチームの目標に向けて努力をしていこうと思います。
また家族をはじめ応援してくれた仲間やこれまで関わってくれた人達に感謝しています。」

○MF 増田隆祐(2年)
「本当に良いチームでした。1人1人がチームの力になっていました。優勝できなかったことと、池田さんが決勝の舞台に立てなかったことが本当に悔しいですが全員で勝ち取った準優勝なので胸を張りたいと思います。
今年は、リハビリ→Bチーム→A2チームと環境が大きく変化していきました。その中で、うまくいく時、いかない時が日に日に入れ替わり、サッカーへの気持ちを維持するのが難しい時もありましたが、一緒に頑張りたいと思える仲間が近くにいたので1年間頑張ることができました。その存在に気づけたことで1年間成長することができたと思います。
Iリーグとはいえ日本一まであと一歩のところまで来て逃してしまいました。正直こんなに悔しいのかと思うくらい悔しかったです。日本一になりたいという気持ちがより強くなりました。
応援は本当に心強かったです。自分を奮い立たせてくれるし、みんなが見ているから頑張らないといけないと思えました。自分に声をかけてくれる先輩方がいてくれることが本当に嬉しいです。もっと頑張ります。本当にありがとうございました。」

○MF 宮城和也(2年)
「今大会では、メンバーだけでなく出られない選手、応援に来てくれた人たち、スタッフ、本当に全員で闘い得た結果だと思います。
もちろん理想とした結果ではないけれど、これもまた今の自分たちの力だと思うので悔しさを忘れず努力していきたいと思います。
今年は怪我で始まり思い描いた1年間とは程遠く辛いことも多かったのですか、色々な人に支えられていることを改めて感じることのできた1年間だったと思います。
次の目標は、天皇杯、1部昇格、総理大臣杯、インカレ、みんなで多くのタイトルをとる事です。
本当に遠いところまで応援に来ていただいた方、速報を見ていてくれた方、沢山の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。これからも中央大学の応援よろしくお願いします。」

○FW 小山駿(2年)
「個人としては点が取れず苦しい大会ではありましたが、本当に周りのお陰で準決勝に決勝点を取ることができ、チームとして決勝まで進めた、周りの人達に恵まれたことを実感させられた大会でした。
最初はA1で関東リーグ一部昇格を実現するために点を取っていくという決意でシーズンをスタートさせましたが、愛知合宿での不調からA2に落ちそこから上がることなく1年通してA2で過ごしたました。しかし、このチームで戦えて、信頼して試合に出してもらえて、仲間に恵まれて、本当に濃い良い経験になりました。
次の目標は、トップチームで点を取り続けることです。
試合中は声を張り応援してくださり、調子が悪かったり点を決めたら連絡をくれたり声をかけてくれる温かな応援に支えられました本当にありがとうございました!」

○FW 田辺大智(2年)
「今大会は悔しい結果で終わってしまいましたが、このチームで最後まで戦うことができて本当に良かったです。苦しい試合をいくつも乗り越え、チームとしてどんどん成長することができていたと思います。
今シーズンはあまりチームにに貢献することができませんでした。来年以降は関東リーグに出場し、今回とることができなかった日本一をチーム全員でとりにいきたいと思います。
1年間熱い応援ありがとうございました。」
【 2017/12/05 更新】
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